





AIRBLASTER
MAX JACKET 2026 / TAN
Tre SquadやLick the Catのメンバーとしても知られるMax Warbingtonが手掛けた、独自の世界観と機能性を融合したシグネチャージャケット。
襟元のジップポーチに収納できるフード、オリジナルのAipillジャカードテープ、そしてTerry Warbsのスクリーンプリントを搭載。
スタイルと機能を両立した一着です。
・15K 防水性 / 10K 透湿性
・ミッドバギーフィット
・2レイヤーシェル、完全シームテープ加工(Glacier構造)
・オックスフォード生地メインボディ
・80/20 PFCフリー Eco-DWR 撥水加工
・YKKジッパー仕様
・収納可能なフード(襟のジップポーチに格納)
・フルフロントYKKジップ
・マルチカラージャカードテープ
・ソリューションダイド加工タフタ裏地
・脇下ベンチレーション(メッシュ裏地付きジップ)
・袖口:ベルクロ+エラスティック調整、ライクラリストゲーター
・取り外し可能なパウダースカート(パスポケットウィンドウ付き)
・Terry Warbs “Tre Wild” スクリーンプリント(胸ポケット位置)
AIRBLASTERについて
AIRBLASTER(エアブラスター)は、2002年にアメリカ・オレゴン州ポートランドにて、プロスノーボーダーの Travis Parker や Ninja Suitの開発者である Jesse Grandkoski ら仲間たちによって設立されたスノーボードウェア&アパレルブランドです。「STAY WILD(野性を取り戻せ)」をスローガンに掲げ、商業主義に傾きかけていた当時のスノーボードシーンに「自分たちのためのスノーボード」と「本来の滑る楽しさ」を取り戻すべくスタートしました。
エアブラスターの名を一躍世界に知らしめた不朽のプロダクトが、業界の常識を覆したワンピース(繋ぎ)インナーウェア「Ninja Suit(ニンジャスーツ)」です。独自の360度ウエストジッパーによる圧倒的な使いやすさと、伸縮性・保温性に優れる機能設計により、雪の侵入を完全に防ぎながら快適なライディングをサポート。極寒のゲレンデからバックカントリーまで、世界中のスノーボーダーのレイヤリングにおける絶対的なスタンダードとして君臨しています。
ブランドのアイデンティティは、ストリートカルチャーやスケートスタイルと親和性の高い、独自のアウターウェアコレクションにも色濃く表れています。高い耐水圧と透湿性を備えたテクニカルなアウターウェアでありながら、ヴィンテージウエアやレトロポップなカラーリング、細身からバギーまで絶妙なシルエットを展開。「機能性と遊び心(スタイリッシュなデザイン)」を高次元で両立させたウエアは、ゲレンデでも一目でエアブラスターと分かる強烈な個性を放ちます。
また、スノーボードアウターやインナーだけに留まらず、ストリートでも着用できるフーディーやTシャツ、ビーニー、キャップ、さらには独自のユーモアが詰まったアクセサリー類まで幅広く展開。スケートボードやDIY精神とも密接に結びついたそのコレクションは、シーズンを問わず日常から横乗りカルチャーを楽しむスノーボーダーやスケーターから熱狂的な支持を集めています。
設立から20年以上が経過した現在も、AIRBLASTERは「スノーボーダーによって運営される、真にインディペンデントなライフスタイルブランド」としての立ち位置を保持し続けています。流行に流されることなく、独自のコミュニティとカルチャーを大切にしながら、世界中のスノーボーダーに「滑ることの自由と楽しさ」を発信し続けています。













