FUCKING AWESOME(ファッキンオーサム)| LOUIE LOPEZ SPIDER SHAPE2 - 8.25 | スノーボード・スケートボードのTACTICS JAPAN
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FUCKING AWESOME

LOUIE LOPEZ SPIDER SHAPE2 - 8.25

セール価格¥15,400
色:ONECOLOR
サイズ:8.25
数量:
残り在庫数1

FUCKING AWESOME Louie Lopez Spider Deck (Shape 2)

Jason DillとAnthony Van Engelenが手掛ける、唯一無二の世界観を放つブランド FUCKING AWESOME から、トッププロ Louie Lopez(ルイ・ロペス)のシグネチャーモデルが登場。

アート集団 "Tercer Mundo" による独創的な絵画グラフィックを全面に配し、ボトム面にはブランドのアイデンティティである「Fucking Awesome」のロゴをエンボス(凹凸)加工で表現。
FA独自のこだわりが詰まった「Shape #2」を採用しており、卓越したアート性と高いパフォーマンスを両立させた、ファン垂涎の一枚です。

PRODUCT HIGHLIGHTS

  • ブランド: FUCKING AWESOME (ファッキンオーサム)
  • モデル: Louie Lopez Spider (ルイ・ロペス スパイダー)
  • シェイプ: Shape #2 (FAオリジナルシェイプ)
  • グラフィック: Painting by Tercer Mundo

SIZE / サイズ

  • 幅: 8.25" (約 20.9cm)
  • 長さ: 31.79" (約 80.7cm)
  • ホイールベース: 14.12" (約 35.8cm)

FEATURES / 詳細

Shape #2

Fucking Awesomeが提唱する「Shape #2」は、ノーズとテールの立ち上がりが美しく、モダンなスケートボードにおいて非常にバランスの良い操作性を実現します。
テクニカルなフラットトリックからパークセッションまで、幅広く対応する信頼のシェイプです。

Embossed Bottom Detail

ボトム面には、通常のプリントとは一線を画す「Fucking Awesome」のエンボスロゴ加工が施されています。
光の当たり方で表情を変える立体的なディテールは、FAのデッキだけが持つプレミアムな証です。

Art by Tercer Mundo

グラフィックには、独特なタッチで世界を描くアートユニット "Tercer Mundo" の作品を起用。
単なるスケートボードの枠を超え、壁に飾るアートピースとしても機能するほどのインパクトを放ちます。

スケートボードデッキをお買い上げのお客様に、TACTICSオリジナルのスケートボード・レインカバーをプレゼント

スケートボードデッキの種類と選び方:

自分に合ったスケートボードデッキのサイズの選び方:

FUCKING AWESOMEについて

FUCKING AWESOME(ファッキン オーサム)は、ロサンゼルスを拠点にプロスケーターの Jason Dill(ジェイソン・ディル)と写真家の Mike Piscitelli(マイク・ピスチテッリ)が立ち上げ、後に Anthony Van Engelen(アンソニー・ヴァン・エンゲレン)が合流して本格始動したスケートボードブランドです。90年代ストリートの熱量を色濃く残しつつ、既存の業界の枠組みを嘲笑うかのような挑発的なアートワークを軸に、独自の美学を世界のストリートへ提示してきました。アンダーグラウンドな反骨精神と洗練されたクリエイティビティを実践し、そのアティチュード主導の姿勢がプロダクトにも一貫して反映されています。

デッキとアパレルは、ストリートでの実用性とグラフィックの強度が両立。チームの世界観を体現するアートワークは、ライダーたちの幼少期の写真を落とし込んだアイコニックな「クラスフォト」をはじめ、社会風刺やオカルト、コラージュを用いた唯一無二の毒々しさと美しさが象徴的です。ウェアでは単なるマーチャンダイズの枠を超え、上質なニットや総柄のシャツ、カッティングにこだわったアウターからアクセサリーまで、ハードコアなスケートボードの機能性とエッジの効いたワードローブの境界を軽やかにまたぐラインナップを展開しています。

ブランドの核にあるのは、DillとAVEが体現する「異端」であることの美学とカリスマ性です。彼らが発信する生々しい映像作品や、Supremeとの密接なリレーションから生まれるムーブメントは、常に予測不可能でありながらストリートの新しい基準を打ち立ててきました。ルールに縛られない表現手法と予測不可能なリリースのタイミングは、コレクション全体の説得力を高め、世界中のコアなスケートシーンと強く結びついています。

チームはアメリカを中心としながらも、現代のシーンを牽引する強烈な個性が集結。Louie Lopez、Sean Pablo、Kevin Bradley、Beatrice Domond、Aidan Mackeyらがストリートで刻む規格外のラインと独自のスタイルは、ブランドのクリエイションに直結し、ライダーたちの生み出す熱量がプロダクトの圧倒的な存在感を支えています。

スケートボード本来の不良性、アートピースとしてのグラフィック、そして妥協のないアパレル展開。FUCKING AWESOME はこの三つを極めて高い純度で束ねることで、メインストリームに迎合することなく、現代のスケートブランドにおける絶対的なアイコンとして君臨し続けています。