

INDEPENDENT TRUCKS
RISER PADS 1/8 BLACK
INDEPENDENT - GENUINE PARTS 1/8" RISERS (BLACK)
ハードコアなトラックブランドの代名詞 INDEPENDENT(インディペンデント) より、足回りのセッティングに欠かせない純正ライザーパッドが登場。
デッキとトラックの間に挟むことで、トラックの位置を約3mm(1/8インチ)高くすることができる調整パッド。
デッキのグラフィックに映える鮮やかなレッドカラーに、ブランドの象徴であるアイコニックなロゴが施されています。
「あと少しだけ車高を上げたい」「ターン時のウィールバイト(ウィールとデッキの接触)を防ぎたい」というスケーターの細かな要望に応える、足回りのチューンナップには欠かせないマストアイテムです。
PRODUCT HIGHLIGHTS
- ブランド: INDEPENDENT (インディペンデント)
- モデル: GENUINE PARTS 1/8" RISERS
- サイズ: 1/8インチ (約3mm厚)
- カラー: ブラック
- 内容量: 2枚1セット (スケートボード1台分)
FEATURES / 詳細
Prevent Wheel Bite
ライザーパッドを使用することでトラックの車高が上がり、ターン時や着地時にウィールがデッキの底面に接触して急ブレーキがかかる「ウィールバイト」を効果的に防ぐことができます。
深いターンを楽しみたい方や、ルーズなトラックのセッティングを好む方に特におすすめです。
Perfect for Larger Wheels
54mm以上の大きめのウィールを装着する際や、クルーザー用のソフトウィールをセットアップする際に大活躍。
約3mmの絶妙な厚みが、操作性を大きく損なうことなく、ウィールとデッキの間に安全なクリアランス(隙間)を生み出します。
Genuine Parts Quality
インディペンデントの純正パーツ(GENUINE PARTS)ならではの、高い耐久性と精緻なフィッティング。
パッド表面にはブランドロゴがあしらわれており、サイドからチラリと見えるブラックカラーが足回りの程よいアクセントになります。
なお、本製品をご使用の際は、長さ1インチ以上のハードウェア(ビス)が適合いたします。
INDEPENDENT TRUCKSについて
INDEPENDENT TRUCKS(インディペンデント トラック)は、1978年にアメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズにて Fausto Vitello、Richard Novak、Jay Shuirman、Eric Swenson らによって設立された、スケートボード界で最も長い歴史と知名度を誇るトラックブランドです。「BUILT TO GRIND(滑り倒せ)」を不変のスローガンに掲げ、半世紀近くにわたり世界のスケートボードシーンの足元を支え続けています。
インディペンデントの最大の強みは、どんな激しいライディングや衝撃にも耐え抜く圧倒的な耐久性と、滑らかなターン性能を生み出す独自のアクスル&ハンガー構造にあります。T6熱処理を施した高品質アルミニウムやクロモリ鋼製シャフトを採用し、縁石やコーピングへの過酷なグラインドでも削れにくく、深い旋回性と高いレスポンスを発揮。ストリート、パーク、ボウル、メガランプまで、あらゆるセクションで揺るぎない安定感を提供します。
代表的なラインナップには、ブランドの基準であり伝統のジオメトリを持つ「STAGE 11」シリーズを中心に、ハンガーとベースプレートを肉抜きして大幅な軽量化を図った「HOLLOW」や「TITANIUM」、ストリートでのアプローチに合わせたロープロファイル設計の「STAGE 11 LOW」などが揃います。
ブランドのアイデンティティを象徴するのが、スケート史のオールスターと称される豪華すぎるチームライダー陣です。Eric Koston や Andrew Reynolds、Skatelineの象徴である Luan Oliveira、さらには次世代を担うトッププロまで多数在籍。アイコニックな「アイアンクロス」ロゴは、本物のスケート精神の象徴として世界中のスケーターから崇められています。
トラック本体だけに留まらず、ブッシュゴムやライザーパッド、キングピン、ビスといったハードウェアパーツから、アイアンクロスロゴを大きくあしらったヘビーウェイトTシャツ、フーディー、キャップ、コーチジャケット、ソックスなどのアパレル・アクセサリー類まで幅広くラインナップ。
誕生以来、一貫して「壊れず、滑り倒せるトラック」を作り続けてきた INDEPENDENT TRUCKS。「グラインドの感触とターンの切れ味にこだわるすべてのスケーター」にとって、永遠に外すことのできない絶対的なブランドとして君臨し続けています。













