POLAR SKATE CO.(ポーラー スケート カンパニー)| RIB SOCKS LONG HAPPY SAD / WHITE/NAVY | スノーボード・スケートボードのTACTICS JAPAN

POLAR SKATE CO.

RIB SOCKS LONG HAPPY SAD / WHITE/NAVY

セール価格¥2,970
色:WHITE
サイズ:F
残りわずか

Polar Skate Co. - Rib Socks Long "Happy Sad" (White/Navy)

Polar Skate Co.(ポーラー スケートカンパニー) より、ブランドの代名詞とも言えるアイコニックな定番ロングソックス「Rib Socks Long Happy Sad」が登場。

足の甲部分に配された左右異なる「Happy」と「Sad」のアイコンフェイスが遊び心を演出。
クッション性を高めたソフトな足甲・足裏部分と補強されたトゥエリアにより、スケートセッションでの快適な履き心地と高い耐久性を兼ね備えた、清潔感のあるホワイトベースにネイビーが映えるカラーです。

PRODUCT HIGHLIGHTS

  • ブランド: Polar Skate Co. (ポーラー スケートカンパニー)
  • モデル: Rib Socks Long "Happy Sad"
  • カラー: White/Navy
  • 素材: 85% コットン / 10% ポリエステル / 5% スパンデックス
  • 丈感: Over the Calf (ハイソックス / 膝下ロング丈)
  • 仕様: パッド入りインステップ / トゥ補強

FEATURES / 詳細

・Iconic "Happy Sad" Jacquard

甲部分にPolarを代表する「Happy」と「Sad」のフェイスグラフィックを織りで表現。
シューズを脱いだ際やチラリと見えた時のアクセントになる唯一無二のデザインです。

・Padded Instep & Reinforced Toe

甲から足裏にかけては厚手でソフトなパイル地のクッションパッドを施し、衝撃を緩和。
摩耗しやすい爪先(トゥ)部分は補強加工により破れにくく、ハードなライディングにも耐えるタフな構造です。

・Ribbed Calf & Secure Fit

ふくらはぎ全体をしっかりと包み込むリブ編み仕上げのロング丈(Over the Calf)。
伸縮性に優れたスパンデックスを配合し、セッション中もズレ落ちにくくフィット感をキープします。

POLAR SKATE CO.について

POLAR SKATE CO.(ポーラー スケート カンパニー)は、スウェーデン・マルメを拠点にプロスケーターの Pontus Alv(ポンタス・アルヴ)が立ち上げたスケートボードブランドです。DIY の精神と映像表現を軸に、ヨーロッパ発の独自美学を世界のストリートへ広げてきました。ブランド初期から自作スポットの開拓やフィルム制作を実践し、そのカルチャー主導の姿勢がプロダクトにも一貫して反映されています。

デッキとアパレルは、機能性とグラフィックの強度が両立。チームの世界観を体現するアートワークは Jacob Ovgren(ヤコブ・オーヴグレン)らの手によるもので、遊び心のあるキャラクターやシャープなタイポグラフィが象徴的です。ウェアではワイドテーパードの Big Boy Jeans を筆頭に、動きやすさと耐久性を備えたパンツ類、ヘビーウェイトのトップス、キャップやアクセサリーまで日常と滑りの境界を軽やかにまたぐラインナップを展開しています。

フィルムワークはブランドの核です。Manhattan Days、I Like It Here Inside My Mind, Don’t Wake Me This Time などの長編・中編作品は、都市空間の使い方、編集、音楽の選び方まで徹底的に作り込まれ、スケートビデオの新しい基準を打ち立てました。映像発の物語性とリリースのタイミングを連動させる手法は、コレクション全体の説得力を高め、世界各地のローカルシーンとも強く結びついています。

チームは北欧と北米を中心に国際的な顔ぶれで構成。Hjalte Halberg、Dane Brady、Nick Boserio、Aaron Herrington、Emile Laurent、Shin Sanbongi らがそれぞれの街で刻むラインは、デッキシェイプからパンツのシルエットまで開発に直結し、ライダーの実使用による検証がプロダクトの更新速度を支えています。

スケートボード用品としての性能、ファッションとしての完成度、そしてカルチャーの物語性。POLAR SKATE CO. はこの三つを高い精度で束ねることで、ヨーロッパ発スケートブランドの指標となり続けています。