

POLAR SKATE CO.
RIB SOCKS HAPPY SAD / WHITE/BLUE
POLAR SKATE CO. - Rib Socks | Happy Sad (White / Blue)
北欧・スウェーデンから世界中のストリートへ独自の審美眼を発信する POLAR SKATE CO.(ポーラー スケート カンパニー) のSummer 26コレクションより、ブランドを象徴するアイコニックなグラフィックを落とし込んだ定番リブソックス「Rib Socks | Happy Sad」のニューカラーが登場。
爽やかでクリーンな「ホワイト」をベースに、鮮やかな「ブルー」のラインが絶妙に映えるスポーティーな配色。
ショーツやロールアップしたバギーパンツの足元から覗かせるだけで、ワンランク上の洗練されたスケートスタイルを演出してくれるマストバイな小物です。
PRODUCT HIGHLIGHTS
- ブランド: Polar Skate Co. (ポーラースケートカンパニー)
- モデル: Rib Socks | Happy Sad
- カラー: White / Blue (ホワイト / ブルー)
- コレクション: Summer 26
- 仕様: 高品質コットンブレンド(85% Cotton, 10% Polyester, 5% Spandex)/ オーバーザカーフ丈(ふくらはぎ丈)/ ジャガード織りライン&レタリンググラフィック / 生産国:ポーランド
FEATURES / 詳細
・Classic Sporty Double Stripe (ふくらはぎを彩る、コントラストの効いた織りライン)
ふくらはぎ部分(Calf)には、鮮やかなブルーのダブルラインをコントラスト配置。
オールドスクールなスケートソックスや、クラシカルなスポーツソックスの雰囲気を踏襲したクリーンなルックスに仕上げています。
ミッドカットやローカットのスケートシューズはもちろん、今季のPOLARのショーツやアパレルラインとも完璧に連動する普遍的なデザインです。
・Iconic "Happy Sad" Toe Lettering (つま先に隠された、遊び心溢れるメッセージジャガード)
Polarのアイコンである「Happy Sad」のレタリングロゴ(片足ずつ『Happy』と『Sad』の文字)をつま先(Toes)部分にジャガード織りで配置。
シューズを脱いだ瞬間にチラリと見える、インディペンデントなブランドらしいミニマルでウィットに富んだギミックがファンの心をくすぐります。
・Premium Soft Stretch Stretch Finish (タフなライディングを支える、伸縮性とクッション性に優れたポーランド製)
上質なコットンにポリエステルとスパンデックスをブレンドした、非常に柔らかく伸縮性の高いミッドウェイトな肉厚生地を採用。
ハードなライディング時の衝撃を和らげ、ズレを防止する適度なホールド感と抜群の通気性を両立しています。
クオリティに一切の妥協がない「Made in Poland」ならではのタフな作りで、ガシガシ洗濯してもヘタりにくく、極上の履き心地を長くキープします。
同シリーズのバギーデニム「Big Boy Pants」との相性も抜群な、足元のマスターピースです。
POLAR SKATE CO.について
POLAR SKATE CO.(ポーラー スケート カンパニー)は、スウェーデン・マルメを拠点にプロスケーターの Pontus Alv(ポンタス・アルヴ)が立ち上げたスケートボードブランドです。DIY の精神と映像表現を軸に、ヨーロッパ発の独自美学を世界のストリートへ広げてきました。ブランド初期から自作スポットの開拓やフィルム制作を実践し、そのカルチャー主導の姿勢がプロダクトにも一貫して反映されています。
デッキとアパレルは、機能性とグラフィックの強度が両立。チームの世界観を体現するアートワークは Jacob Ovgren(ヤコブ・オーヴグレン)らの手によるもので、遊び心のあるキャラクターやシャープなタイポグラフィが象徴的です。ウェアではワイドテーパードの Big Boy Jeans を筆頭に、動きやすさと耐久性を備えたパンツ類、ヘビーウェイトのトップス、キャップやアクセサリーまで日常と滑りの境界を軽やかにまたぐラインナップを展開しています。
フィルムワークはブランドの核です。Manhattan Days、I Like It Here Inside My Mind, Don’t Wake Me This Time などの長編・中編作品は、都市空間の使い方、編集、音楽の選び方まで徹底的に作り込まれ、スケートビデオの新しい基準を打ち立てました。映像発の物語性とリリースのタイミングを連動させる手法は、コレクション全体の説得力を高め、世界各地のローカルシーンとも強く結びついています。
チームは北欧と北米を中心に国際的な顔ぶれで構成。Hjalte Halberg、Dane Brady、Nick Boserio、Aaron Herrington、Emile Laurent、Shin Sanbongi らがそれぞれの街で刻むラインは、デッキシェイプからパンツのシルエットまで開発に直結し、ライダーの実使用による検証がプロダクトの更新速度を支えています。
スケートボード用品としての性能、ファッションとしての完成度、そしてカルチャーの物語性。POLAR SKATE CO. はこの三つを高い精度で束ねることで、ヨーロッパ発スケートブランドの指標となり続けています。











