










NIKE SB
NIKE SB CHRON 2 / FAUNA BROWN/BAROQUE BROWN/GUM LIGHT BROWN/DESERT DUST
NIKE SB - Chron 2 (Fauna Brown / Baroque Brown / Gum Light Brown / Desert Dust)
スケートボードカルチャーを牽引する NIKE SB(ナイキ スケートボーディング) より、卓越した柔軟性と通気性を誇る人気スケートシューズの次世代モデル「Chron 2」が登場。
前作の優れた快適性とパフォーマンス性能を継承しつつ、履き口とヒール部分の形状を再設計することでフィット感を大きくアップデート。
アッパーには耐久性に優れたスエードと通気性の高いキャンバスを融合させ、足に負担をかけないクッションフォームを搭載。
ソールとアッパーを一体化させるバルカナイズド構造により、足馴染みが良くダイレクトなボードコントロールをサポートします。
PRODUCT HIGHLIGHTS
- ブランド: NIKE SB
- モデル: Chron 2
- カラー: Fauna Brown / Baroque Brown / Gum Light Brown / Desert Dust
- 品番 (SKU): DM3493-206
- アッパー素材: 天然皮革 / キャンバス
- 構造/クッショニング: Vulcanised Construction & Foam Cushioning
- アウトソール: ラバーアウトソール (ガムソール)
- 用途: スケートボード / ストリート / ライフスタイル
FEATURES / 詳細
・Durable Suede & Breathable Canvas Upper
摩耗しやすいエリアには高耐久なスエードを配し、パネル部には通気性の良いキャンバス素材を採用。
スケートによる擦れに耐える頑丈さと、靴内の蒸れを防ぐ快適な通気性を両立しています。
・Flexible Vulcanised Construction & Extended Toe Bumper
ソールとアッパーを熱圧着するバルカナイズド構造により、履き始めからしなやかで優れたボードフィールを提供。
トゥバンパーを延長することで、オーリーやフリップによるすり減りに対する耐久性を向上させています。
・Reshaped Collar & Foam Cushioning
再設計された履き口とヒール構造が足首周りに吸い付くようなフィット感を実現。
衝撃を和らげるフォームクッションが毎ステップの着地を優しくサポートします。
スケートボードシューズの選び方:
NIKE SBについて
NIKE SB(ナイキ スケートボーディング)は、2002年にNikeが立ち上げたスケートボード専用ラインです。世界的スポーツブランドである Nike がスケートシーンに本格参入したプロジェクトであり、従来のスニーカーとは一線を画す「スケーターのための機能設計」を追求して誕生しました。
初期に登場した Nike SB Dunk Low Pro は、スケートに必要なクッション性と耐久性を備えるため、Zoom Air インソール、厚めのシュータン、補強されたアウトソールなどを搭載。クラシックなバスケットボールシューズをスケート仕様へと進化させ、瞬く間にストリートとスケートボードの両カルチャーで定番となりました。
ブランド設立時から、Nike SBは世界的なトップスケーターたちをチームライダーに迎えています。代表的な存在として Paul Rodriguez が挙げられ、彼のシグネチャーモデルは多くの世代に支持され続けています。そのほか、Shane O’Neill、Ishod Wair、Nyjah Huston といった現代を代表するライダーたちが着用し、各モデルは彼らのスケートスタイルを体現する一足として開発されています。
NIKE SB の特徴は、プロ仕様のテクニカルなスケートシューズに加えて、スケートカルチャーとファッションを結びつけるデザイン性にもあります。定番の Dunk や Blazer を中心に、ローカット、ハイカット、スリッポンなど多様なモデルを展開し、スケーターだけでなくストリートシーンやスニーカー愛好家からも注目を集めています。
Nike SB はシューズだけにとどまらず、フーディーやTシャツ、ジャケットといったアパレルコレクションも展開。機能性とスタイルを両立させ、ライディングから日常まで幅広いシーンで支持されています。
20年以上の歴史を経て、NIKE SB は「スケートボードカルチャーに根ざしたシューズライン」としての地位を確立。世界中のライダーやスケートショップとコミュニティを築きながら、常にスケートボードの未来を見据えた製品開発を続けています。













