








NIKE SB
NIKE ACG CHALK BAG / BLACK/ANTHRACITE/SUMMIT WHITE
NIKE ACG - ACG Chalk Bag (Black / Anthracite / Summit White)
過酷な自然環境とストリートをつなぐ NIKE ACG(ナイキ エーシージー) より、クライミングやボルダリングのセッションをスマートにサポートする軽量チョークバッグ「ACG Chalk Bag」が登場。
開口部が広く設計されており、ACGコードロック付きのドローコードで素早い開閉とチョークのアクセスが可能。
両サイドにカラビナフックを備えた調整可能なストラップにより、腰回りへの確実なフィット感を実現します。
フロントのメッシュポケットやバックのジップポケットなど収納力も兼ね備え、クライミングシーンはもちろん、タウンユースのミニポーチとしても活躍するライトウェイトギアです。
PRODUCT HIGHLIGHTS
- ブランド: NIKE ACG
- モデル: ACG Chalk Bag
- カラー: Black / Anthracite / Summit White
- 品番 (SKU): IM2521-010
- 素材: 本体: ポリエステル 82% / ナイロン 18%(裏地: ポリエステル 100%)
- 仕様: ドローコード開閉(ACGコードロック付) / リフレクティブディテール
- ディテール: フロントメッシュポケット / バックジップポケット / 両サイドデイジーチェーン&カラビナクリップ
- 用途: クライミング / ボルダリング / アウトドア / ストリート / ライフスタイル
FEATURES / 詳細
・Easy-Access Drawcord & ACG Cord Lock
手元が見えにくい状況でも素早く手を入れられる広い開口部を採用。
ACGロゴ入りのコードロックが付いたドローコードで確実に口を絞ることができ、チョークの漏れを防ぎつつスムーズなアクセスを可能にします。
・Versatile Extra Storage & Daisy Chain
前面にメッシュポケット、背面にジッパー付きポケットを配置し、小物の収納力も確保。
両サイドにはカラビナや追加ギアを引っ掛けられるデイジーチェーンループを備えています。
・Adjustable Strap with Dual Carabiner Clips
左右それぞれにカラビナクリップを備えた調整可能なストラップにより、ウエストへの装着やバッグへのアタッチメントが容易。
夜間や暗所での視認性を高めるリフレクティブディテールを搭載しています。
NIKE SBについて
NIKE SB(ナイキ スケートボーディング)は、2002年にNikeが立ち上げたスケートボード専用ラインです。世界的スポーツブランドである Nike がスケートシーンに本格参入したプロジェクトであり、従来のスニーカーとは一線を画す「スケーターのための機能設計」を追求して誕生しました。
初期に登場した Nike SB Dunk Low Pro は、スケートに必要なクッション性と耐久性を備えるため、Zoom Air インソール、厚めのシュータン、補強されたアウトソールなどを搭載。クラシックなバスケットボールシューズをスケート仕様へと進化させ、瞬く間にストリートとスケートボードの両カルチャーで定番となりました。
ブランド設立時から、Nike SBは世界的なトップスケーターたちをチームライダーに迎えています。代表的な存在として Paul Rodriguez が挙げられ、彼のシグネチャーモデルは多くの世代に支持され続けています。そのほか、Shane O’Neill、Ishod Wair、Nyjah Huston といった現代を代表するライダーたちが着用し、各モデルは彼らのスケートスタイルを体現する一足として開発されています。
NIKE SB の特徴は、プロ仕様のテクニカルなスケートシューズに加えて、スケートカルチャーとファッションを結びつけるデザイン性にもあります。定番の Dunk や Blazer を中心に、ローカット、ハイカット、スリッポンなど多様なモデルを展開し、スケーターだけでなくストリートシーンやスニーカー愛好家からも注目を集めています。
Nike SB はシューズだけにとどまらず、フーディーやTシャツ、ジャケットといったアパレルコレクションも展開。機能性とスタイルを両立させ、ライディングから日常まで幅広いシーンで支持されています。
20年以上の歴史を経て、NIKE SB は「スケートボードカルチャーに根ざしたシューズライン」としての地位を確立。世界中のライダーやスケートショップとコミュニティを築きながら、常にスケートボードの未来を見据えた製品開発を続けています。













