FUCKING AWESOME(ファッキンオーサム)| JASON DILL LEVITATION SHAPE1 - 8.18 | スノーボード・スケートボードのTACTICS JAPAN
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FUCKING AWESOME

JASON DILL LEVITATION SHAPE1 - 8.18

セール価格¥15,400
色:ONECOLOR
サイズ:8.18
数量:
残り在庫数1

FUCKING AWESOME Jason Dill Levitation Deck (Shape 1)

スケート界のアイコン Jason Dill(ジェイソン・ディル)が手掛ける FUCKING AWESOME から、彼自身の名を冠したシグネチャーモデル「Levitation」が登場。

Dillらしい独特なコラージュや世界観が反映されたアートワークが目を惹く一枚。
ブランド創設時から愛され続けている伝統の「Shape #1」を採用し、テクニカルなストリートスケートに最適な 8.18インチ幅で仕上げた、FAの美学を体現するデッキです。

PRODUCT HIGHLIGHTS

  • ブランド: FUCKING AWESOME (ファッキンオーサム)
  • モデル: Jason Dill Levitation (ジェイソン・ディル レビテーション)
  • シェイプ: Shape #1 (FAオリジナルシェイプ)
  • ライダー: Jason Dill

SIZE / サイズ

  • 幅: 8.18" (約 20.8cm)
  • 長さ: 31.73" (約 80.6cm)
  • ホイールベース: 14.0" (約 35.6cm)

FEATURES / 詳細

Classic Shape #1

Fucking Awesomeのラインナップにおいて最も長い歴史を持ち、多くのプロライダーに支持される「Shape #1」。
スクエアに近い形状のノーズとテールは、足の引っ掛かりが良く、クイックなレスポンスと高いポップ(叩き)の感触を約束します。

8.18" Technical Width

8.0インチよりも安定感があり、8.25インチよりも回転系トリックが繰り出しやすい、絶妙なバランスの 8.18インチ幅。
ストリートでのテクニカルな動きを追求するスケーターに最適なサイズ設定です。

Iconic Artwork

"Levitation(浮遊)"と名付けられたこのグラフィックは、Jason Dillの創造性を象徴するデザイン。
スケートボードとしての実用性はもちろん、FAの歴史を語る上でも欠かせない、コレクターズアイテムとしての側面も持つ一枚です。

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FUCKING AWESOMEについて

FUCKING AWESOME(ファッキン オーサム)は、ロサンゼルスを拠点にプロスケーターの Jason Dill(ジェイソン・ディル)と写真家の Mike Piscitelli(マイク・ピスチテッリ)が立ち上げ、後に Anthony Van Engelen(アンソニー・ヴァン・エンゲレン)が合流して本格始動したスケートボードブランドです。90年代ストリートの熱量を色濃く残しつつ、既存の業界の枠組みを嘲笑うかのような挑発的なアートワークを軸に、独自の美学を世界のストリートへ提示してきました。アンダーグラウンドな反骨精神と洗練されたクリエイティビティを実践し、そのアティチュード主導の姿勢がプロダクトにも一貫して反映されています。

デッキとアパレルは、ストリートでの実用性とグラフィックの強度が両立。チームの世界観を体現するアートワークは、ライダーたちの幼少期の写真を落とし込んだアイコニックな「クラスフォト」をはじめ、社会風刺やオカルト、コラージュを用いた唯一無二の毒々しさと美しさが象徴的です。ウェアでは単なるマーチャンダイズの枠を超え、上質なニットや総柄のシャツ、カッティングにこだわったアウターからアクセサリーまで、ハードコアなスケートボードの機能性とエッジの効いたワードローブの境界を軽やかにまたぐラインナップを展開しています。

ブランドの核にあるのは、DillとAVEが体現する「異端」であることの美学とカリスマ性です。彼らが発信する生々しい映像作品や、Supremeとの密接なリレーションから生まれるムーブメントは、常に予測不可能でありながらストリートの新しい基準を打ち立ててきました。ルールに縛られない表現手法と予測不可能なリリースのタイミングは、コレクション全体の説得力を高め、世界中のコアなスケートシーンと強く結びついています。

チームはアメリカを中心としながらも、現代のシーンを牽引する強烈な個性が集結。Louie Lopez、Sean Pablo、Kevin Bradley、Beatrice Domond、Aidan Mackeyらがストリートで刻む規格外のラインと独自のスタイルは、ブランドのクリエイションに直結し、ライダーたちの生み出す熱量がプロダクトの圧倒的な存在感を支えています。

スケートボード本来の不良性、アートピースとしてのグラフィック、そして妥協のないアパレル展開。FUCKING AWESOME はこの三つを極めて高い純度で束ねることで、メインストリームに迎合することなく、現代のスケートブランドにおける絶対的なアイコンとして君臨し続けています。