STINGWATER(スティングウォーター)| AYA THORN T-SHIRT / WHITE | スノーボード・スケートボードのTACTICS JAPAN
STINGWATER(スティングウォーター)| AYA THORN T-SHIRT / WHITE | スノーボード・スケートボードのTACTICS JAPAN

STINGWATER

AYA THORN T-SHIRT / WHITE

Sale price¥11,660
色:WHITE
サイズ:S
残りわずか

STINGWATER - Aya Thorn T-Shirt (White)

唯一無二の天才的なスケーティングと、その突飛なキャラクターで世界中から愛されるトッププロスケーター、ダニエル・キム(Daniel Kim)が手掛ける STINGWATER(スティングウォーター) より、独自のエキセントリックな世界観が炸裂した2026年型最新作アパレルがドロップ。

ブランド特有のサイケデリックでどこかシュールな空気を放つアートワークを落とし込んだ、『Aya Thorn』Tシャツのホワイトカラーです。
「Aya Thorn」というメッセージ性と、STINGWATERらしい一癖ある唯一無二のグラフィックを、質感の高いシルクスクリーンプリントでフロントに表現。
ストリートスケートのDIY精神を感じさせる仕上がりで、シンプルになりがちなスタイルに強烈なインパクトとハズシを与えてくれるハイセンスな一枚です。

PRODUCT HIGHLIGHTS

  • ブランド: STINGWATER (スティングウォーター)
  • モデル: Aya Thorn T-Shirt (Mid 2026モデル)
  • カラー: White (ホワイト)
  • 素材: 100% プレミアムコットン (インポート)
  • グラフィック: 高品質シルクスクリーンプリント
本モデルは、インポートブランドらしい身幅に程よいゆとりを持たせた、王道の「True to size(標準的なUSサイズ)」シルエットを採用。
洗練されたクリーンなホワイトのボディが、ストリートアパレルらしいクラシックなボックスシルエットを美しく構築します。
ルーズなスケータースタイルにはもちろん、極太のワークパンツやデニム、ショーツなど、どんなボトムスともバランスよくマッチする万能なサイズ感に仕上がっています。

・ガシガシ着倒せる100%コットンボディ&スクリーンプリント

肌触りが良く吸汗性・通気性に優れた100%プレミアムコットンファブリックを採用。
パークでのハードなライディングや、連日の真夏のセッションでも快適な着心地をキープし、ガシガシ洗えるタフさを兼ね備えています。
職人技を感じさせる手作業のような風合いのスクリーンプリントは、着込むほどにインクが生地に馴染み、味わい深いヴィンテージライクな経年変化を楽しめます。

・総評

ストリートの定番であり、最もグラフィックが映える王道のホワイトボディは、着る人を選ばずデイリーユースに大活躍。
そこにSTINGWATER特有のギミックが効いたグラフィックが合わさることで、ただの無地Tシャツや定番ブランドには出せない強烈なストリートの個性を主張してくれます。
ダニエル・キムの独特なビジョンや、NY・東海岸のコアなスケートカルチャーを愛するヘッズに間違いなく突き刺さる、今季絶対見逃せない一着です。

FEATURES / 詳細

Stingwater's Original "Aya Thorn" Graphic

ダニエル・キムらしい独自のメッセージ性とシニカルな空気感を内包した2026年型グラフィック。
周りと被りたくないスケーターに最適な、エッジの効いた秀逸なビジュアルです。

Premium 100% Cotton Import Body

タフでありながら優しい肌触りを持つ、上質なインポートの100%コットン生地を使用。
首周りが伸びにくく、ストリートで長く愛用できる確かなクオリティです。

Authentic Screenprinted Finish

グラフィックの存在感を際立たせる、発色の良いシルクスクリーンプリントを採用。
ホワイトボディに映える鮮明に表現されたインクの風合いが、ブランドのローファイな魅力をさらに引き立てます。

STINGWATERについて

Stingwater is a New York-based Founded by artist and designer Daniel Kim, this American core skate brand has attracted attention for its unique worldview and experimental designs.

The brand name comes from the "pleasure you get when gulping down carbonated water," which is in line with the brand's philosophy of expressing "a sense of incongruity on the street" and "a beautiful yet mysterious sensation."